top of page

PROFILE

日吉真澄  Masumi Hiyoshi
エモいピアノ沁みる言葉
日吉真澄 プロフィール写真
あなたの物語に寄り添うピアノ音楽
悩みながら迷いながら、
答えを探して一生懸命歩んでゆく
人間のドラマ
・・・

​それが私が紡ぎ続けている音楽です。

ピアノ インストゥルメンタル アーティスト、劇伴作曲家。

1999年、アルバム「Dear」にてデビュー。以後ピアノ インスト アーティストとして音楽活動を続け、オリジナルアルバム14タイトル、ベスト盤3タイトル、劇伴サウンドトラック1タイトルをリリース。デビュー20周年の区切りを機に自身の道を見つめ直し、一旦ピアノの蓋を閉じる。

その後、別の世界にも挑戦しようと書の道へ入る。書家活動をする中でライブペイントというジャンルに出逢い、筆を持ってのステージ活動を展開するが、2023年の夏、まるで導かれたかのように熱いものを取り戻し、ピアニストとしての活動を再開。

​​

そこで待っていたのは、即興演奏という世界。

新たな扉を開き新しい自分に生まれ変わって以来、音声配信サービス「Stand.fm」にて、毎晩24時から即興演奏を中心とした「深夜のピアノライヴ」配信を始める。

リスナーからお題をいただきその場で即興するスタイルで、物語性とメッセージ性の強い独自の即興演奏が多くのリスナーに支持され、深夜帯ランキングにて19か月連続で1位を連日独走。

 

その即興演奏は、難解なテクニックに走るタイプのインプロヴィゼーション(即興)ではなく、美しいメロディラインを際立たせ、映像的な情感と詩的な透明感に溢れる、ありそうでなかった新しいピアニズムの風を感じさせる。

即興曲は2,000曲を超え、2024年10月、即興曲を集めた新譜「瞬音」をリリース。同時に、大阪、秋田、福岡、札幌、東京と、全国ツアーを開催。

好きな季節

真冬、晩秋、晩夏


好きな国・場所

冬の北海道、函館、富良野、美瑛、釧路湿原、礼文島、軽井沢、しまなみ海道、尾道、ノルウェー、ローマ、ヴェネツィア、故郷函南


好きなこと

感動すること、泣ける作品、アスリート哲学、
北海道、雪見、鉄道旅、写真、カフェ、読書、手紙、手帳、本屋、星詠み、勉強、哲学思考な人、ラジオ、サラダ、梅干し、グレープフルーツ、
日本の文化・伝統・歴史、フィギュアスケート、オリンピック


好きな色

赤、ワインカラー、ラベンダー、プラム、ローズ、白


好きな一字

道、冬、雫

​​

人生に影響を受けたカリスマ

George Winston、 Frédéric François Chopin、Ludwig van Beethoven、Seong Jin Cho、岩代太郎、佐藤直紀、玉置浩二、押尾コータロー、中森明菜、迫田さおり、源義経、てんつくマン、上山光広

運命の神曲
  • George Winston「Colors / Dance」「Longing / Love」

  • Ludwig van Beethoven「エリーゼのために」

  • Frédéric François Chopin「Piano Concerto No.1 & No.2」

  • 坂本龍一「Merry Christmas Mr.Lawrence」


座右の銘

「陰陽調和」
「おもしろい毎日を、美しい人生を」
「継続は力なり」
「動けば変わる」

 

音楽家としてのスローガン

アスリートであれ

デザイナーであれ

シナリオライターであれ

そういう音楽家であれ


ピアノとは・・・

“My Voice”


音楽とは・・・

“Silent Letter​”

bottom of page